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着物コレクション

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【あらまほ】深緑の衝撃。知性と気品を纏う、大人の「ロイヤル・グリーン」。甘くない、媚びない、最高に美しい二十歳へ

「周りはみんな赤やピンクばかり。私はもっと落ち着いた、深みのある色が着たい」
「『大人っぽくなったね』って言われたい。子供っぽい可愛さじゃなく、洗練された『美しさ』で勝負したい」

そんな、周りに流されない芯の強さと、高い知性を持つお嬢様へ。#振袖gram が自信を持ってリリースするのは、話題のブランド「あらまほ」の最新コレクション。深く吸い込まれるような緑地に、煌びやかな古典柄を咲かせた、まさに「大和撫子」の理想形とも言える振袖です。

それは、静けさの中に秘めた、圧倒的な華やかさ。
札幌(東札幌・琴似)・新潟・沖縄(那覇)の成人式会場で、一歩足を踏み入れた瞬間、その格調高い緑の色合いと、溢れ出る気品に誰もが道を譲り、「あの子、すごく育ちが良さそう……」「センスの塊!」と憧れの視線を向ける。派手さで騒ぐのではなく、圧倒的な「品格」で周囲を魅了する、最高の一着を今すぐ手に入れてください。

【デザイン解析】深緑×黄金比。日本人の肌を最も白く、美しく見せる「魔法の色」

この振袖(8331番)が、お母様やお祖母様からも「間違いない」と絶賛される理由。それは、深緑という色が持つ「補正効果」と「高級感」にあります。 ベースとなる深いグリーンは、日本人の肌の赤みや黄みを抑え、驚くほど透き通るような白肌に見せてくれます。

その落ち着いた地色の上に、「あらまほ」ならではのセンスで描かれたのは、金彩をふんだんに使った豪華な古典柄。 暗い色になりがちな緑ですが、計算された柄の配置と明るい差し色により、顔周りはパッと華やかに。 「地味」なんて言わせない。「重厚感」と「トレンド感」が見事に融合した、奇跡のバランスです。

【写真映えの真実】緑は「自然」の色。ロケ撮影でもスタジオでも無敵の美しさ

この「深緑の振袖」は、どんな背景にも馴染み、かつ主役として際立つ万能選手です。 神社の鳥居の赤、スタジオの白背景、あるいは自然豊かなロケーション撮影。どこで撮っても、緑の振袖は風景と調和し、情緒あふれる美しい一枚に仕上がります。

Instagramに投稿すれば、その「レトロモダン」な雰囲気は注目度抜群。 フィルターを強くかけなくても、深緑のコントラストが全体を引き締め、まるで映画のワンシーンのような完成度に。 「雰囲気が大人っぽい!」「緑にして正解!」というコメントが届く、フォトジェニックな一着です。

【スタイリング提案】マスタード、エンジ、ベルベット。レトロに寄せて「文学少女」のように

この知的な緑の振袖には、少しレトロでアンティークなコーディネートが最高に似合います。

  • 大正ロマン・スタイル:
    帯揚げや重ね衿に「マスタード(からし色)」や「エンジ」といったこっくりカラーを合わせて。髪型はフィンガーウェーブや、大きなリボンでハーフアップにして、文学少女のような知的な愛らしさを。
  • モダン・シック:
    衿元に「黒レース」や「ベルベット」素材を取り入れて、少しモードなスパイスを。草履ではなくブーツを合わせれば、現代の街並みにも映えるハイカラさんスタイルの完成です。

【二着目プランの提案】知的な緑と、情熱の赤。ギャップで魅せる「完璧なハタチ」

「この品のある深緑は絶対に私の本命! でも、一生に一度だから、二十歳らしい鮮やかな赤やピンクも着てみたい……」
そんな親孝行で欲張りなあなたにこそ全力でおすすめしたいのが、#振袖gram自慢の「二着目プラン」です。

一着目は、このあらまほの深緑振袖で、誰よりも知的で落ち着いた大人の女性に。 そして二着目は、対照的な赤やピンクの華やかな振袖で、愛らしいヒロインに!
「静」と「動」。「大人」と「少女」。全く違う二つの魅力を前撮りで残せるのは、今だけの特権です。どちらか一つなんて選ばなくていい。両方の夢を叶えて、最高の二十歳をプロデュースしましょう!

【地域限定・一着のみ】この「理想の深緑」は、早い者勝ちの争奪戦です

最後にお伝えすべき重要な事実があります。 人気ブランド「あらまほ」の最新作であり、毎年お洒落な子から先に埋まっていくこの「深緑ベース古典柄振袖」は、当然ながら**地域でたった一着しかご用意がありません。**

#振袖gram は、お嬢様の「たった一つのプライド」を守るため、一つの地域で同じ振袖を二人に貸すことは絶対にしません。 つまり、札幌、新潟、沖縄の各エリアで、この最高に美しく知的な緑振袖を纏えるのは、たった一人。一番最初にご予約いただいた方だけです。

「この色なら私を一番綺麗に見せてくれる!」「絶対にこれがいい!」 そう直感したなら、それは運命の出会いです。
迷っている間に、他のセンスの良いお嬢様が予約を決めてしまうかもしれません。「あの振袖、私が着たかった……」と後悔する前に。 一生に一度の二十歳。誰よりも気高く、誰よりも知的な「深緑のミューズ」になってください。

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振袖gram 札幌東札幌店:011-799-4833

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