実家へ帰省→高校生のころに母が作ってくれた浴衣を着てみると……「センス良すぎ」「素敵」

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実家へ帰省→高校生のころに母が作ってくれた浴衣を着てみると…ポップな着こなしが話題!

先日、フォトグラファーで着物愛好家の“さんかくさん”が自身のYouTubeチャンネル「さんかく_キモノ」で投稿した動画が注目を集めています。実家に帰省し、タンスに眠っていた高校生のころにお母さんが縫ってくれた浴衣を着てみたところ、たちまちSNSで話題に!2日間で24万回以上再生されている人気コンテンツです。ねとらぼ

どんな浴衣?その魅力は?

  • 色合いは青地にピンクや黄色の丸模様が入ったレトロなデザイン。

  • なんと制作から20年以上経っているというヴィンテージ感。ねとらぼ

  • でも、サイズはぴったり。着心地の安心感も絶妙だそうです。ねとらぼ

着こなしの工夫が光るポップコーデ!

  • 花柄ワンピースの上に浴衣を羽織ってアレンジ。襟合わせや腰ひもでバランスを整えつつ、桁丈・身丈ともにぴったりに仕上げているのもプロの技。ねとらぼ

  • 今日のコーデの決め手は、「音遊」の風神雷神帯ベルト。車に乗るときにも便利だとか。ねとらぼ

  • さらに、「村門」の巾着フリンジバッグ、大ぶりイヤリング、青系の下駄と鍵などの小物使いで、全体的にポップで統一感のあるコーデが完成。ねとらぼ

視聴者&フォロワーの声は?

動画のコメント欄にはこんな絶賛コメントが多数寄せられています:

「センス良すぎ」
「お母さま、和裁が出来るのすごい」
「風神雷神のベルトかっこいい!」
「水風船のような模様の浴衣可愛くて素敵」
「スタイルいいし、よく似合ってる」ねとらぼ


まとめ:古い浴衣が一気に新鮮に映える理由

  1. 思い出とデザインの親和性
    20年前の手作り浴衣にも関わらず、色や柄のポップさが今のトレンドにマッチ。

  2. 小物使いの妙
    帯ベルトやバッグ、イヤリングでモダンなアクセント。ヴィンテージ × 今風ミックスが心地よい。

  3. プロの着こなしテクニック
    サイズ調整や襟の合わせ方など、着付けの丁寧さが“素敵”の印象を強めています。


元記事はこちら:
【“実家へ帰省→高校生のころに母が作ってくれた浴衣を着てみると……「センス良すぎ」「素敵」 ポップな着こなしが話題”】ねとらぼ

「母の愛情を感じる手作り浴衣を現代風におしゃれに着こなす」…そんな素敵な温かさとセンスを感じさせるストーリーでした!