#振袖gram 公式HPへ
着物コレクション

ET-FR-008

ET-FR-008

【黒・グレー 振袖】ET-FR-008 ― 究極の「モノクローム・モード」

黒×グレーで魅せる、媚びない大人の「クールビューティー」。

「可愛いだけの振袖はもう卒業」

「誰よりもカッコよく、スタイリッシュに決めたい」

そんな、芯の強い美学を持つあなたへ。

#振袖gram が提案する、モードを極めた至高の一着**「ET-FR-008」**。

テーマは、「Monochrome Chic(モノクローム・シック)」。

漆黒のブラックと、洗練されたシルバーグレーの大胆なバイカラー。

そこに咲くのは、色を排除した白銀の牡丹

甘さを一切削ぎ落とした、研ぎ澄まされた美しさ。

会場の視線を独占する、圧倒的な存在感とオーラを纏える一着です。

Point 1:視線を奪う「アシンメトリー配色」

左右で色が切り替わる、片身替わりのような大胆デザイン。

右側は引き締めのブラック、左側は抜け感のあるグレー。

見る角度によって印象が変わり、立ち姿そのものがドラマに。

縦ラインが強調され、自然とスタイルアップ効果も生まれます。

Point 2:洗練を極めた「墨絵のような花々」

牡丹や菊は、あえて彩度を落としたモノトーン表現。

水墨画や銀板写真を思わせる、静かで力強い美しさ。

色に頼らず、構図と余白で魅せるデザインが、

大人の余裕と知性を感じさせます。

Point 3:小物は「幾何学」でモード完成

帯は幾何学模様や七宝柄など、直線的でシャープなものを。

ヘッドドレスには黒羽根やチュールで、ゴシック要素をプラス。

メイクは赤リップ一点主義。

無彩色の中に、色気だけを差し込むのが正解。

地域別ロケーションガイド

Scene 1:北海道・札幌|雪原の「ノワール」

白銀の世界は、モノトーン振袖の最高の舞台。

モエレ沼公園・ガラスのピラミッドなど、

無機質な空間でグレーが背景と溶け合い、

ファッション誌の表紙のような一枚に。

笑わず、静かな視線で立つだけで完成。

Scene 2:埼玉|都会の「ストリート・モード」

さいたまスーパーアリーナ周辺の近未来的な街並み。

メタリックな建築や夜景が、シルバー柄を照らし出す。

ブーツやクラッチを合わせ、洋服感覚で着こなすのも◎。

「ET-FR-008」は、誰かに合わせない強さを持つ人のための振袖。

「私は、私らしく」

そう決めた瞬間から、あなたはもう主役。

モノクロームの美で、二十歳の時間を刻みましょう。

振袖gram TOPへ

店舗一覧