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着物コレクション

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【LOUIS VUITTONコンセプト】振袖の常識を覆す、「黒の総レース」。ハイブランドの美学を纏う。誰にも似ていない、孤高の「ラグジュアリー・ブラック」振袖

「普通の着物生地じゃ、私の着たい『ファッション』にならない」
「LOUIS VUITTONのような、洗練されたハイブランドの世界観を、成人式でも表現したい!」

そんな、本物のモードを知るお嬢様へ。#振袖gram が提案するのは、業界を震撼させた問題作にして最高傑作。
テーマは、あの「LOUIS VUITTON」。 全面を覆うのは、繊細かつ重厚な「黒のレース」。 和柄の要素を一切排除し、素材の質感とシルエットだけで魅せるその姿は、まるでパリのランウェイを歩くモデルの衣装。 「可愛い」も「綺麗」も超えた、「圧倒的にカッコいい」。二十歳の記念日を、誰よりもファッショナブルな『ショータイム』に変える、究極の一着です。

【デザイン解析】なぜ「総レース」が選ばれるのか? 異次元の「高見え」効果

この振袖(4043番)が、アパレル関係者や美容学生さんから指名買いされる理由。それは、振袖の概念を壊す「マテリアル(素材)の力」です。

  • 透ける「黒」の色気:
    ただの黒い布ではありません。レース特有の透け感と、凹凸のある刺繍が、光を受けることで複雑な影を落とします。この奥行きが、ただ立っているだけで「高級感」と「色気」を醸し出し、ハイブランドのバッグや靴とも喧嘩しない、重厚な存在感を放ちます。
  • 無限の「スタイリング・キャンバス」:
    柄がない「総レース」は、合わせる小物でジャンルを飛び越えます。オーナー様が「ヘアスタイルや小物で沢山の見せ方ができる」と語る通り、あなたのセンス次第で、世界に一つだけのスタイルが完成します。

【写真映えの真実】アップでも、引きでも、「質感」が映える

総レースの振袖は、写真での表現力が段違いです。 アップで撮ればレースの繊細な模様が美しく映り、全身で撮ればそのシックなシルエットが際立ちます。

Instagramに投稿すれば、その「異質感」に誰もが釘付け。 「これ着物!? お洒落すぎる!」「センスの塊!」 普通の振袖の中に混じると、その洗練された黒レースは別格のオーラを放ちます。まるでファッション誌の表紙のような、クールでアーティスティックな一枚を残してください。

【スタイリング提案】パールで「パリジェンヌ」に? ベロアで「ゴシック」に?

この振袖は、あなたの「編集能力」を試す、最高のファッション・アイテムです。

  • ハイエンド・モード:
    LOUIS VUITTONのコンセプトに合わせて、小物は「ゴールド」や「パール」でリッチに。足元はブランドのパンプスやブーツを合わせて。パリの街角が似合う、洗練された大人の女性スタイルに。
  • ダーク・ロマンティック:
    「ベロアのリボン」や「黒のレース手袋」、「ヘッドドレス」をオン。メイクはダークリップで。中世のドールのような、ミステリアスで耽美なゴシックスタイルに。

【二着目プランの提案】漆黒のレースと、王道の古典。ギャップで魅せる「無敵のハタチ」

「このモードな黒レースは絶対に私の本命! でも、一生に一度だから、おじいちゃんおばあちゃんが喜ぶ『鮮やかな赤の古典柄』も着ておきたいかも……」
そんな親孝行でお洒落なあなたにこそ全力でおすすめしたいのが、#振袖gram自慢の「二着目プラン」です。

一着目は、この黒レース振袖で、誰よりもファッショナブルで自分らしい姿を。 そして二着目は、対照的な伝統柄の振袖で、しっとりと美しい日本の娘の姿を!
「洋」と「和」。「革新」と「伝統」。全く違う二つの魅力を前撮りで残せるのは、今だけの特権です。どちらか一つなんて選ばなくていい。両方の夢を叶えて、最高の二十歳をプロデュースしましょう!

【地域限定・一着のみ】この「ハイブランド・コンセプト」は、見逃し厳禁です

最後にお伝えすべき重要な事実があります。 LOUIS VUITTONをコンセプトにし、総レースという贅沢な仕様で作られたこの「黒・総レース振袖」は、お洒落感度の高い方々による争奪戦になっており、当然ながら**地域でたった一着しかご用意がありません。**

#振袖gram は、お嬢様の「たった一つのプライド」を守るため、一つの地域で同じ振袖を二人に貸すことは絶対にしません。 つまり、札幌、新潟、沖縄の各エリアで、この最高にラグジュアリーでモードな振袖を纏えるのは、たった一人。一番最初にご予約いただいた方だけです。

「人と同じ着物は着たくない!」「ファッションとして振袖を楽しみたい!」 そう魂が共鳴したなら、それは運命の出会いです。
エッジの効いた人気モデルは、すぐに予約が埋まってしまいます。「あの振袖、私が着たかった……」と後悔する前に。 一生に一度の二十歳。誰にも真似できない、ハイブランドのような気品と強さを纏う「ブラック・レースのミューズ」になってください。

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