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着物コレクション

NatsuMimi NAT203

青色振袖×MINAMI|NatsuMimi(なつみみ)が提案する“透明感クール”の最強主役スタイル

「青色振袖」で探してるなら、正直かなりセンスいい💙 青は派手すぎず、でも地味にならない。可愛いにもクールにも寄せられる、バランス最強カラー

今回の一着は、Z世代に人気の振袖スタイルブックNatsuMimi(なつみみ)。 モデルは人気インフルエンサーのMINAMI(みなみ)さん。 姉妹インフルエンサー「なつき」さんとともにイメージモデルを務め、Z世代の“今っぽい可愛さ”を振袖に落とし込める存在。

この青はただの「爽やかブルー」じゃない。 透明感×洗練×今っぽさを同時に作れる、“完成形で勝つ青”。


青色振袖が成人式で強い理由|上品さと存在感を両立できる色

青は“落ち着き”と“華やかさ”を両立できる珍しい色。 赤ほど強くなく、白ほど繊細すぎない。

  • 肌を明るく見せる(透明感が出やすい)
  • 写真で色が潰れにくい(安定感がある)
  • 甘くもクールにも寄せられる
  • 大人っぽく見える

札幌のような屋内式典でも照明に強く、沖縄のような自然光が強い場所でも青は色が飛びにくい。 つまり環境に左右されにくい安定色


NatsuMimiの青が今っぽい理由|Z世代の“抜けクール”

同じ青でも、古く見える青と今っぽい青がある。 差は“色の温度感”と“余白の使い方”。

  • ビビッドすぎない
  • くすみすぎない
  • 色数を増やしすぎない
  • 柄の抜けがある

NatsuMimiは“盛る青”じゃなく、整えて洗練させる青。 MINAMIさんの雰囲気ともリンクして、甘すぎない透明感が出せる。


青色振袖の写真映え|“光と影”のバランスで勝つ📸

青は写真で一番安定する色のひとつ。 赤は強すぎる、白は飛びやすい。でも青は“締まり”がある。

  • 顔まわりに抜けを作る
  • 帯で輪郭を作る
  • 小物で質感を足す

青は光を吸い込みすぎないから、集合写真でも埋もれにくい。 主役なのにうるさくない、これが青の強さ。


青は被る?→被っても“完成形”で差が出る

青は人気色。でも完成形で差が出る。

  • クール寄せ:シルバー・黒で締める
  • 上品寄せ:白・ゴールドで柔らかく
  • 甘寄せ:淡色小物で透明感を強化

同じ青でも、帯と顔まわりで全然違う。 被りは怖くない。方向性を決めた人が勝つ。


MINAMIさんっぽく着るなら|甘さを足さず“質で盛る”

MINAMIさんの強みは、甘すぎない透明感。 だから青も同じ方向で整える。

  • 髪はツヤ重視
  • メイクは血色+締め色
  • 小物は色より素材感

青は足すより引く。 整えた青は一気に“高見え”する。


後悔しない青色振袖の選び方

  • スマホで全身撮影(正面・斜め)
  • 遠目で埋もれないか確認
  • 帯で輪郭ができているか見る
  • 色数が多すぎないかチェック

青は整えれば最強。 雑に選ぶと普通。 丁寧に整えた青は“上品な主役”になる💙


まとめ|青色振袖は“透明感クール”で勝つ

NatsuMimiの青は、Z世代の洗練と透明感を両立できる。 MINAMIさんの空気感とも相性抜群。 派手すぎないのに主役。静かなのに強い。 青で勝つなら、盛るより整える。

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