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着物コレクション

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【赤×紫×黄】ただの赤じゃない。「クール」に攻める、衝撃の配色。大胆に咲く「菊」と「鞠」。甘くない、媚びない、最強の「ヴァンパイア・レッド」振袖

「成人式はやっぱり赤がいい。でも、みんなと同じ『可愛い赤』は卒業したい」
「キリッとカッコよくて、でも誰よりも豪華な、ワガママな一着を探している!」

そんな、芯の強いお嬢様へ。#振袖gram が自信を持っておすすめするのは、計算し尽くされた「クールな赤」。
ベースは鮮烈なレッド。そこに差されたのは、ミステリアスな「紫」と、稲妻のような「黄」。 このスパイスが効いた配色は、甘ったるい可愛さを吹き飛ばし、あなたを凛とした大人の女性へと変貌させます。 さらに、視線を奪うのは「大胆」に描かれた古典柄。 遠慮なんていらない。圧倒的な色彩と豪華さで、会場の視線を独り占めにする、主役のための勝負服です。

【デザイン解析】なぜ「クール」に見えるのか? 黄金比の「差し色マジック」

この振袖(3908番)が、お洒落な美容師さんやスタイリストさんから「この色使いはズルい!」と絶賛される理由。それは、プロも唸る「配色の妙」です。

  • 引き締めの「紫」×「黄」:
    赤一色だとどうしても幼くなりがちですが、補色に近い「紫」と「黄色」が入ることで、全体がグッと引き締まり、シャープで都会的な印象(クール)になります。
  • 大胆不敵な「鞠(まり)」と「菊」:
    柄の配置がとにかく大胆。小さくまとまるのではなく、大きくダイナミックに描かれた「鞠」や「菊」は、見る人に「強さ」と「豪華さ」を印象づけます。遠目からでも「あの振袖、高いやつだ!」と分かるような高級感が漂います。

【写真映えの真実】どこから撮っても「隙なし」。全方位・豪華主義

この振袖は、柄の密度と色の強さが最強レベルです。 上半身の桜、足元の鞠、袖の菊。どこを切り取っても豪華な柄が映り込みます。

Instagramに投稿すれば、その「迫力」は別格。 「赤なのにすごく大人っぽい!」「柄がゴージャス!」 背景がシンプルなスタジオでも、華やかなパーティー会場でも、あなたの存在感は決して埋もれません。一生残る写真だからこそ、妥協のない「豪華絢爛」な一枚を選んでください。

【スタイリング提案】黒で「モード」に? 金で「花魁」風に?

クールな配色の振袖は、小物の合わせ方でさらにカッコよさを追求できます。

  • モード・ブラック:
    帯や帯締め、草履を「黒」や「漆黒」で統一。赤×黒のコントラストを強調し、映画の悪役(ヴィラン)のように魅惑的で、カッコいいスタイルに。
  • 艶やか・ネオジャパネスク:
    紫の帯揚げや、金の重ね衿をたっぷりと。振袖に入っている色をリンクさせることで、色彩の洪水を起こす、花魁のように艶やかでゴージャスなスタイルに。

【二着目プランの提案】豪華な赤と、静寂の寒色。ギャップで魅せる「無敵のハタチ」

「この豪華でクールな赤は絶対に私の本命! でも、一生に一度だから、真逆の『静かな青』や『透明感のある白』も着てみたい……」
そんなお洒落で欲張りなあなたにこそ全力でおすすめしたいのが、#振袖gram自慢の「二着目プラン」です。

一着目は、このクールな赤振袖で、誰よりも豪華で強い女性の姿を。 そして二着目は、対照的なシンプル振袖や寒色系で、涼やかで儚い姿を!
「情熱」と「冷静」。「豪華」と「シンプル」。全く違う二つの魅力を前撮りで残せるのは、今だけの特権です。どちらか一つなんて選ばなくていい。両方の夢を叶えて、最高の二十歳をプロデュースしましょう!

【地域限定・一着のみ】この「クール・レッド」は、争奪戦必至です

最後にお伝えすべき重要な事実があります。 赤振袖の中でも特に「カッコよさ」と「豪華さ」を兼ね備えたこの「赤×紫黄・大胆古典振袖」は、可愛いだけの振袖に飽きたお洒落さんによる争奪戦になっており、当然ながら**地域でたった一着しかご用意がありません。**

#振袖gram は、お嬢様の「たった一つのプライド」を守るため、一つの地域で同じ振袖を二人に貸すことは絶対にしません。 つまり、札幌、新潟、沖縄の各エリアで、この最高にカッコよくて豪華な振袖を纏えるのは、たった一人。一番最初にご予約いただいた方だけです。

「この配色、ドストライク!」「誰よりも豪華にしたい!」 そう心が熱くなったなら、それは運命の出会いです。
本当にカッコいい赤は、すぐに予約が埋まってしまいます。「あの振袖、私が着たかった……」と後悔する前に。 一生に一度の二十歳。誰よりもクールに、誰よりも鮮烈に輝く「レッド・ラグジュアリーのミューズ」になってください。

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