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着物コレクション

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【押切もえデザイン×はなき着用】女の子の夢、全部入り。「白」と「ピンク薔薇」が紡ぐ、究極のロマンティック。レースを纏って完成する「ガーリー・プリンセス」振袖

「振袖を着るなら、世界で一番『可愛い』って言われたい!」
「クールなのもいいけど、やっぱり私はフリルやレースが似合う『お姫様』になりたい!」

そんな、ピュアな乙女心を持つお嬢様へ。#振袖gram が自信を持っておすすめするのは、カリスマ・押切もえさんがデザインし、agehaモデル・はなきさんが魅せる、奇跡の一着。
透き通るような純白の地に、甘く香り立つようなピンクの「薔薇」。 それは、絵本に出てくるプリンセスのドレスそのもの。 「可愛い」を知り尽くした押切もえさんの感性が、あなたの二十歳を最高にスイートに彩ります。 妥協なんていらない。とことん甘く、とことん愛らしく。誰よりも可憐なヒロインになるための、魔法の振袖です。

【デザイン解析】なぜ「白×ピンク」は最強なのか? 王道の「愛され方程式」

この振袖(4041番)が、ご家族からも彼氏さんからも「絶対にこれがいい!」と推される理由。それは、日本人のDNAに刻まれた「王道の可愛さ」です。

  • 清純の「白」×愛情の「ピンク」:
    白は「始まり」と「純真」を、ピンクは「若さ」と「愛」を象徴します。この組み合わせは、誰が見ても「可愛い」と感じる黄金比。しかも、薔薇柄を選ぶことで、子供っぽくなりすぎず、レディな華やかさもしっかりキープしています。
  • レースを受け入れる「余白」:
    この振袖の最大の魅力は、洋風のアイテムとの相性の良さです。白ベースだからこそ、レースやパールを合わせてもうるさくならず、むしろ洗練された「ガーリー・スタイル」へと進化します。

【スタイリング提案】レースを重ねて、ドールになる。

オーナー様おすすめの「レース合わせ」こそ、この振袖の真骨頂です。

  • スウィート・ドール:
    襟元には「フリルのついた重ね衿」、手元には「レースの手袋」を。帯揚げもレース素材を選んで、ふわふわとした質感プラス。まるでお人形さんのような、触れるのをためらうほど繊細で可愛いスタイルに。
  • ageha流・姫ギャル:
    はなきさんのように、髪はふわふわに巻いて、大きなリボンやティアラをオン。メイクはピンクのチークをふんわりと。甘さの中に少しの小悪魔感を混ぜた、誰もが振り返る「姫ギャル」スタイルに。

【写真映えの真実】「白」がレフ板。「ピンク」がチーク。加工いらずの美少女肌

白ベースの振袖は、顔色を明るく見せる「レフ板効果」が最強です。 さらに、ピンクの薔薇が頬に血色感を与え、自然と「ハッピーオーラ」全開の表情に。

Instagramに投稿すれば、その「多幸感」にいいね!が殺到。 「お姫様みたい!」「可愛すぎて尊い!」 暗い場所でもあなただけが輝いて見える。最高の笑顔を、最高のコンディションで残せる、アイドル級のフォトジェニック振袖です。

【二着目プランの提案】甘いプリンセスと、凛とした古典。ギャップで魅せる「無敵のハタチ」

「この可愛すぎる白ピンクは絶対に私の本命! でも、一生に一度だから、おばあちゃんも安心する『重厚な古典柄』や『大人っぽい紺』も着てみたい……」
そんなお洒落で欲張りなあなたにこそ全力でおすすめしたいのが、#振袖gram自慢の「二着目プラン」です。

一着目は、この押切もえデザイン振袖で、誰よりも甘くて可愛いプリンセス姿を。 そして二着目は、対照的なシックな色や伝統的な振袖で、大人の女性らしい姿を!
「洋」と「和」。「ガーリー」と「エレガント」。全く違う二つの魅力を前撮りで残せるのは、今だけの特権です。どちらか一つなんて選ばなくていい。両方の夢を叶えて、最高の二十歳をプロデュースしましょう!

【地域限定・一着のみ】この「有名人デザイン」は、争奪戦必至です

最後にお伝えすべき重要な事実があります。 押切もえさんがデザインし、はなきさんが着用するという話題性抜群のこの「白・薔薇柄ガーリー振袖」は、可愛いもの好きのお嬢様たちによる争奪戦になっており、当然ながら**地域でたった一着しかご用意がありません。**

#振袖gram は、お嬢様の「たった一つのプライド」を守るため、一つの地域で同じ振袖を二人に貸すことは絶対にしません。 つまり、札幌、新潟、沖縄の各エリアで、この最高に可愛くてレースが似合う振袖を纏えるのは、たった一人。一番最初にご予約いただいた方だけです。

「やっぱり可愛いのが一番!」「お姫様になりたい!」 そう心がときめいたなら、それは運命の出会いです。
有名モデルデザインの振袖は、本当に一瞬で予約が埋まってしまいます。「あの振袖、私が着たかった……」と後悔する前に。 一生に一度の二十歳。誰よりも甘く、誰よりも愛される「ホワイト・ローズのミューズ」になってください。

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