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着物コレクション

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【レトロ×紅白】この「鶴」は、誰にも媚びない。衝撃のカッコよさ。日本の伝統をロックに着こなす「ネオ・ジャパネスク」振袖

「周りはフワフワした花柄ばかり。そんなの、私のキャラじゃない」
「『可愛い』よりも『カッコいい』。伝統的なのに、誰よりも新しい。そんな衝撃的な振袖が着たい!」

そんな、自分のスタイルを貫くクールなお嬢様へ。#振袖gram が自信を持って送り出すのは、見る者の度肝を抜く「紅白の鶴」。
鮮烈な「赤」と、潔い「白」。そのコントラストの中を、鋭く羽ばたく鶴たち。 それは、まるで浮世絵やアート作品のような迫力。 可愛いだけの振袖は卒業。「粋」で「鯔背(いなせ)」な、日本のカッコいい二十歳を表現できる、唯一無二の一着です。

【デザイン解析】なぜ「紅白の鶴」なのか? 視線を切り裂く、鋭利な美しさ

この振袖(7081番)が、お洒落な美容師さんやクリエイターから絶賛される理由。それは、無駄を削ぎ落とした「配色の妙」です。

  • 最強の祝祭カラー「紅白」:
    日本において、これ以上におめでたく、目を引く色の組み合わせはありません。白地ベースに大胆に入った赤、あるいはその逆のコントラストは、遠くから見てもパキッと鮮やか。ボヤけた色が一切ないため、写真写りも驚くほどシャープです。
  • レトロ・モダンの象徴「鶴」:
    花柄のような曲線的な甘さがなく、鶴の翼が描く直線的なラインは、着る人をスタイリッシュに見せます。古臭さを感じさせない、エッジの効いた「レトロモダン」の完成形です。

【写真映えの真実】モノクロ映画のヒロインのように。個性が爆発する一枚

この振袖は、作り込んだスタジオ撮影や、雰囲気のあるロケーション撮影で真価を発揮します。 伏し目がちに撮ればアンニュイに、カメラを睨めばロックに。

Instagramに投稿すれば、そのインパクトはタイムラインをジャックします。 「何この振袖、カッコよすぎ!」「椎名林檎みたい!」 ありきたりな成人式の写真とは一線を画す、アーティストのジャケット写真のような、記憶に残る一枚になります。

【スタイリング提案】足元はブーツ一択? 赤リップで攻める「極上レトロ」

このカッコいい振袖には、個性的なアイテムをぶつけて遊ぶのが正解です。

  • 大正ロマン・ハイカラ:
    足元は黒の「編み上げブーツ」。髪型は「フィンガーウェーブ」や「ボブ」で。メイクは白肌に真っ赤なリップを引いて、大正時代のモダンガールになりきって。
  • ジャパニーズ・パンク:
    帯に「革ベルト」を合わせたり、黒の手袋をしたり。和の象徴である鶴を、あえてハードな小物で着崩すのも、お洒落上級者だけの特権です。

【二着目プランの提案】鋭い鶴と、優しい花。ギャップで魅せる「無敵のハタチ」

「この最高にクールな鶴柄は絶対に私の本命! でも、一生に一度だから、女の子らしい『優しいピンク』や『パステルカラー』も着てみたいかも……」
そんなギャップを楽しみたいあなたにこそ全力でおすすめしたいのが、#振袖gram自慢の「二着目プラン」です。

一着目は、この紅白の鶴柄振袖で、誰よりも粋でカッコいい姿を。 そして二着目は、対照的なふんわりとした花柄の振袖で、可憐なアイドルのような姿を!
「クール」と「キュート」。「鋭さ」と「柔らかさ」。全く違う二つの魅力を前撮りで残せるのは、今だけの特権です。どちらか一つなんて選ばなくていい。両方の夢を叶えて、最高の二十歳をプロデュースしましょう!

【地域限定・一着のみ】この「カッコよさ」は、早い者勝ちの争奪戦です

最後にお伝えすべき重要な事実があります。 ここまで大胆に、そしてクールに鶴を描いた「紅白・レトロ振袖」は、個性を求めるお嬢様からの問い合わせが集中しており、当然ながら**地域でたった一着しかご用意がありません。**

#振袖gram は、お嬢様の「たった一つのプライド」を守るため、一つの地域で同じ振袖を二人に貸すことは絶対にしません。 つまり、札幌、新潟、沖縄の各エリアで、この最高にロックでレトロな振袖を纏えるのは、たった一人。一番最初にご予約いただいた方だけです。

「普通の振袖じゃつまらない」「私が一番カッコいい!」 そう魂が震えたなら、それは運命の出会いです。
迷っている間に、他のセンスの良いお嬢様が予約を決めてしまうかもしれません。「あの振袖、私が着たかった……」と後悔する前に。 一生に一度の二十歳。誰よりも粋に、誰よりも鮮烈に記憶に残る「紅白のミューズ」になってください。

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